待ちに待った脱毛予約日、しかし生理と重なった場合、脱毛ができないどころか、消化されてしまうかもという不安要素があります。

しかし銀座カラーでは、生理と重なっても良心的な対応してくれる、素晴らしいサービスがあります。

今回は、銀座カラーでの脱毛と生理が重なった場合の内容を確認してみましょう。

予約日が生理が重なっても脱毛できる

脱毛サロンによっては、生理だと施術を断られることは珍しくありません。

また脱毛回数が1回分消化扱いになることもあり、余計な出費にもなってしまいます。

それだけでなく、毛周期に合わせた脱毛スケジュールも乱れてしまうことも。

しかし銀座カラーの場合、生理と重なっても施術できるので、安心して通うことができます。

VIOとヒップのみ施術不可

生理でも肌の状態が安定していれば、施術を受けることができます。

ですが、さすがに経血が付着してしまうVIOやヒップの脱毛は施術不可としています。

経血のこともありますが、生理中の肌は敏感で不安定なため、脱毛は控えたほうが良いという考えにも基づいています。

デリケートゾーンだけ別日に振替えできる

銀座カラーでは、生理と予約が重なった場合、事前に連絡をすることで、デリケートゾーンの脱毛を別日に振替えしてもらうことができます。

一般的な他の脱毛サロンでは、生理中のデリケートゾーンは脱毛不可、また1回分消化するという扱いがほとんどです。

銀座カラーは生理だからといって、デリケートゾーンの脱毛をないがしろにすることのない、利用者目線のサービスを提供しているといえますね。

連絡を忘れた場合は1回分消化扱い

生理時に、デリケートゾーンの脱毛を振替えしてくれるサービスにも注意点があります。

それは事前に連絡することを忘れた場合は、1回分消化扱いとなるということです。

生理になったのに事前の連絡をせず来店した場合は、デリケートゾーンの施術は不可、振替えサービスも行ってもらえません。

そして1回分消化扱いになってしまうので、事前の連絡を忘れることのないよう注意しましょう。

生理中に脱毛する場合の着替えについて

通常の脱毛する場合は、お店が用意した紙ショーツにタオル地のガウンを着て施術をしていきます。

しかし生理の時は、経血が漏れてしまう心配や、露出の多さに不安を感じる人が多いため、通常時とは異なる格好で施術を受けることになります。

自前のショーツのままガウンを着る

生理中は、自分の生理用ショーツを着用したまま施術となります。

自分の生理用ショーツの上に、お店が用意したガウンを羽織って、脱毛の施術となるのです。

まとめ

銀座カラーでは、生理中でもデリケートゾーン以外の脱毛はしてくれます。

またそれだけでなく、生理になった旨を事前に連絡することで、デリケートゾーンの脱毛は別日に振替えてくれる、画期的なサービスです。

このように柔軟な対応をしてくれる銀座カラーは、脱毛に関する不安や心配に配慮した、優良サロンといえるでしょう。

生理周期が不順、生理時の施術に不安がある人は、親身な対応をしてくれる銀座カラーがオススメです。