脱毛ラボの予約があるのに、遅刻しそうな事態になった場合、施術や対応はどうなるのでしょうか。

遅刻に関する注意点などを、まとめてみました。

施術や回数の消化について

交通機関の遅延や、仕事が長引いて切り上げられないなど、様々な事情で遅刻する事態は起こりますよね。

そんな遅刻する時間によっても、対応が変わってくるので確認してみましょう。

遅刻が10分未満の場合

店舗によって対応が異なるケースもありますが、遅刻が10分以内では、残り時間で施術してもらえることがほとんどです。

だからと言って、遅刻するのがわかっているのに連絡せずに向かわず、遅刻する旨を伝えるようにしましょう。

また予約が混んでいる時だと、10分未満の遅刻でも施術不可になることもあるので、遅刻はしないように気を付けてくださいね。

10分以上遅刻する場合

10分以上遅刻する場合、まず施術は受けられないでしょう。

契約時の書類にも、遅刻した場合は施術が受けられないとの文言が入っていることからも、厳しいことが伺えますね。

キャンセル料も発生する

さらに当日キャンセルと同じ扱いになるため、当日キャンセル料の1,000円を徴収されるほか、脱毛1回分を消化することにもなります。

遅刻でキャンセルとなった後は

遅刻のせいで、施術がキャンセル扱いになってしまった後は、次の予約を取ることになります。

毛周期のこともあるので、なるべく早めに予約日を確保するようにしましょう。

キャンセルにならないために

このような無駄を発生させないためにも、遅刻しそうなことがわかった時点で、予約日を変更するなどの対処が必要です。

また遅刻を招きそうな事態と回避するために、下記のようなことに注意してみましょう。

  • 時間には余裕を持ってお店に向かうようにする
  • スケジュールが詰まった日に予約を入れない
  • 通いやすい店舗で契約をする

まとめ

脱毛ラボでは脱毛効果を最大限に発揮させるリズムを作るためにも、予約がキャンセルになるような事態には厳しいルールを設けています。

スムーズに通うためにも、遅刻のせいでキャンセルするような事態は避け、適切な時期に施術を受けれるよう、計画的に予約を入れましょう。